愛用者様取材記事一覧
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次山 茶々丸くん
福岡県取材
茶々丸くんは12歳、元気いっぱいでフサフサの毛並みです。「以前は外出時にウェアを着せることが多かったんです。着せないと『その子、どうしたの』と言われたり、見た目の印象が気になって…。そんな時、知ったのが『ワンぱくっ!ごはん』。人が食べていい原材料!? 自然のもので国産だし、これはいいかも! と問い合わせました。するとスタッフさんの対応がとてもよくて! 親切で丁寧で、この会社ならと注文しました。電話で『まず食べてみてください』と言われたので、私も食べました。鰹節の香りでおいしい、これはいいなと感じました」。奥様は以前から市販のフードの品質が気になっていたそうです。「高品質を謳うフードでも原材料が不安なものも多いと聞いて、怖くて…。それに茶々丸が、なかなかフードを食べてくれなかったんです。療養食もまったく食べず困りました。『ワンぱくっ!ごはん』も、一番最初は『フーン?』でしたがすぐにパクパク! 『ワンぱくっ!ごはん』は製造工場も安心と聞きましたし、なによりも茶々丸が完食してくれるのが一番嬉しい。それに毎日のウンチの後片づけがしやすくて助かるんですよ。スッと片づくと、飼い主としても本当に楽(笑)!『ワンぱくっ!ごはん』は消化にも配慮されているんですね。もう12歳ですが、散歩は時間がある日は1日3回、坂道も階段もタタッと。私達の方が『ちょっと待って~』(笑)。そうそう、今はウェアは着ていません。茶々丸らしく自然体で過ごせる時間が増えて表情もいきいき。友達からも『元気そうだね』『よかったね』と声をかけてもらえて、本当によかった! 茶々丸は大切な家族、息子の弟の『次男』です。 時々あげる『犬康食・ワン』ジャーキータイプも大好きですし、体にいいものをしっかり与えようと思います。私達夫婦もシニアですから、茶々丸と『一緒に元気に添い遂げようね♥』って言っています」
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小宮クーちゃん
福岡県取材
「この先も元気でいてほしいからプラス1粒、『犬康食・ワン』を1日3粒にします」と、明るく笑ってくださった小宮さん。「クーが6歳の頃、体にいいものはないかと思っていた時、CMで『ワン』を知りました。霊芝や田七人参など人にいい和漢植物の成分だから犬にもいいはずと思い、そこから続けています」。元気に育ったクーちゃんですが、昨年9月、突然倒れてしまいました。「春に一緒に旅行の計画もあったのに…まさに青天の霹靂でした。私はあまりのショックで、これは『ワン』も必要なくなる…とわんわん倶楽部さんに中止の電話をしました。するとスタッフさんが、もし残りがあれば『ワン』を増量してくださいと言ってくださり、そこから毎日1粒だった『ワン』を朝晩2回、1日2粒に増量。いつ不要になるかわからないので、11月頃から足りなくなった時だけ注文しました。でも年が明けて2月頃『あれ? これはずっと飲めるかも!』と定期購入に戻したんです」
取材に伺った5月、「クーはバリバリ元気(笑)!」と小宮さん。「よく食べて以前より体重が増えました。散歩も毎日喜んで行っています。何歳?って聞かれるので年を言うとみんなびっくり。顔を見てください。元気ないい顔してるでしょ?私があんなに心配したのにね(笑)」。『ワン』を増量してよかった、と小宮さんは語ります。「本当にすごい。私と同じように泣いた方々に『ワン』を教えたい。みんなに知ってほしくて、あちこちで薦めています! 薬じゃないからすぐに変わらないけど、自然の成分でじわじわと体に合うみたい、だから何か月か続けてとね。子ども達も独立した今は、クーは子ども以上に大切な存在。年を重ねても今のまま元気でいてほしいから、これからはもう1粒。3粒に増やします! 目指せ、20歳です(笑)」
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木下 まるこちゃん
大阪府取材
涙の看病から2年…15歳のまるこ、今日も元気に走っています!木下さんは2年前わんわん倶楽部をご訪問くださり、今回は久々の再会! 「当時伺ったのは、まるこが元気になったお礼をしたかったからなんです」と木下さん。『犬康食・ワン』は、先代犬のまるおくんが5歳の頃から続けていたそうです。「元気だから大丈夫と思って一度お休みしたことがあるんです。でも、続けていた頃の印象との違いが気になって。毎日の積み重ねって大事なんだと、あわてて再開しました。まるおは14歳で亡くなるまで元気で毛並みもつやつや、だからまるこにも子犬の頃から飲ませています」。ところがまるこちゃんは、12歳の頃大きく体調を崩します。「何も口にしてくれない日が続き、日に日に痩せていく。このまま会えなくなるのではと、毎日泣きながら看病しました。つらい治療はできるだけさせたくない。だから、私たちにできることを一つひとつ続けようと、フードを液状にし、いつもの『ワン』も細かくして、少しずつ口元へ運びました。食べられる日、食べられない日を繰り返しながらも、声をかけ見守り続けました。翌年、検査で先生に状態を見ていただいた時には、『ご家族の愛情ですね』と言っていただき、本当に嬉しくて。そのご報告に伺ったんです」2年経った今まるこちゃんは15歳。「大病した顔に見えないでしょ(笑)? 2年前が嘘みたいに元気で、散歩ではタタタッと走るし、家の中では跳ね回って、妻と二人でも捕まらない(笑)。毛並みもつやつや、目もきれいで、おとといの健診では先生に『絶好調だね!』と言われました。今こうして笑えるのは『ワン』のおかげ、だから犬友にも薦めています。実はまるおは一晩だけ入院した翌朝に天国へ…看取れず、本当に後悔しました。だからこそまるこは最期まで私達のそばで。そのためにも『ワン』を続けます。寿命は仕方ないけれど、一日でも長く健康で、そばにいてほしい。まるこがいるから毎日が生き生きと楽しい。私達夫婦の生きがいです。」
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今堀 えるくん
兵庫県取材
今堀さんは2024年の感謝祭にご参加、その際に取材させていただきました。当時、えるくんは9歳。「周りで8歳、9歳頃で体調を崩したり、10歳で天国に行ったワンちゃんの話も聞き、えるは健康で長生きしてほしいと思っていたんです」。奥様がたまたまCMで『犬康食・ワン』を見つけ、「霊芝などの原材料を見て、これならいいかと」と、えるくんが若い頃から『ワン』を始めたそうです。
「10歳」を心配していたお二人でしたが、この5月でえるくんは11歳に!「2年前、いえ、子犬の頃と変わりません。変わらず病気知らずで、毎朝夕主人と元気に散歩に出かけます。バーッと出て、見送る私が『える』って呼んでも振り向かない(笑)。もちろん階段も平気で、主人の郷里に旅行に行きましたが、山や坂もどんどん上って行くんですよ。帰宅しても疲れ知らずでびっくりです。毛並みはフワフワで、近所の子ども達が『かわいい』『なでさせて』。『えるはアイドルなんや』って主人も嬉しそうで(笑)。相変わらず食いしん坊で『ごはん』と聞くと寝ていても走ってきます。カリカリ派で『ワン』の粒もカリッと(笑)。11歳になるけど歯も丈夫なんでしょうね」と奥様はニコニコ。
「えるが若い頃と変わらないことが、『ワン』の良さだと思います。あの時たまたま『ワン』を見つけて、本当によかったです。心配していた10歳を元気に越えましたし、次は15歳かな? 『今はいいけれど年とともに衰えるし、急に…ということもあるよ』とみんなに言われるんです。だから今からしっかり備えようと。私達夫婦も、えるがいるから会話が増えて喧嘩しても笑顔になれます。えるは私達の息子、『子は鎹』ですね(笑)。えるは旅行も大好きなので、もっと旅行にも連れていきたい。このまま『ワン』を続けて15歳を元気に越えられるよう、家族で仲良く過ごしたいですね」



