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愛用者様取材記事一覧

橋爪カメラマン
  • 高須賀 まるくん

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    奈良県取材

    「あの子の半生は病気ばかり、元気ならもっと楽しい犬生だったろうと…。あの頃は『犬康食•ワン』を知っていたらと思います」。「あの子」とは12歳で天国に行った先代犬、ベリーちゃん。「夫婦で吉野まで願掛けに行き、サプリも飲ませませました。でもサプリは高価で飲み始めるのも遅かったんです」。だからこそまるくんには、子犬の頃から『ワン』を与えたそうです。「私自身いろんなサプリを飲んでいますから、霊芝が原材料の『ワン』を知り、これはいいと感じました。それにわんわん倶楽部さんって、実はご近所。ますます信頼できるでしょう?ベリーの時にいろいろ試し、私もサプリは続けないと実感できないと知っています。だから信頼できて、価格も手頃で続けられる『ワン』を選びました」と奥様。
    お二人は25周年記念の「感謝の集い」にもご参加、わんわん倶楽部のスタッフに会いたかったとニコニコ。
    「いろんなサプリ会社を知っていますが、嫌な電話対応の人もいますよね。でもわんわん倶楽部はいつでもどなたも良い方ばかり!注文延期でも優しくて、いつもまるのことを気にかけてくれます。イベントも楽しくて、2人で『まるのおかげだね』って。店頭販売があれば買いに行きたいくらい(笑)」。

    「ジャーキーはまるの元気のバロメーター!朝一番にあげますが、食いつき方で『今日も元気だな』と。ジャーキーをちぎっておもちゃに入れて遊びながら食べさせたりで1日1.2本、夏や冬はプラス1本増量ですね。まるは本当に元気ですよ。お散歩は1時間以上歩くし、『毛並みがピカピカ輝いてるから遠くからでもわかる』なんて犬友が言うんです(笑)体つきもしっかりなので足の負担が心配でしたが、あしの筋肉がついてるから大丈夫とお医者様に言ってもらえました」。やんちゃなまるくんを見守りながらお二人は語られます。「この子がいるから会話が弾み、お散歩やドッグランなど楽しんでいます。一人娘が嫁いだ今は、まるが『長男』、我が家はとことん『まるファースト』」(笑)病気せず元気でいてくれたら、それだけで十分。私たちの一番の願いです。」

  • 次山 茶々丸くん

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    福岡県取材

    茶々丸くんは12歳、元気いっぱいでフサフサの毛並みです。「以前は外出時にウェアを着せることが多かったんです。着せないと『その子、どうしたの』と言われたり、見た目の印象が気になって…。そんな時、知ったのが『ワンぱくっ!ごはん』。人が食べていい原材料!? 自然のもので国産だし、これはいいかも! と問い合わせました。するとスタッフさんの対応がとてもよくて!  親切で丁寧で、この会社ならと注文しました。電話で『まず食べてみてください』と言われたので、私も食べました。鰹節の香りでおいしい、これはいいなと感じました」。奥様は以前から市販のフードの品質が気になっていたそうです。「高品質を謳うフードでも原材料が不安なものも多いと聞いて、怖くて…。それに茶々丸が、なかなかフードを食べてくれなかったんです。療養食もまったく食べず困りました。『ワンぱくっ!ごはん』も、一番最初は『フーン?』でしたがすぐにパクパク! 『ワンぱくっ!ごはん』は製造工場も安心と聞きましたし、なによりも茶々丸が完食してくれるのが一番嬉しい。それに毎日のウンチの後片づけがしやすくて助かるんですよ。スッと片づくと、飼い主としても本当に楽(笑)!『ワンぱくっ!ごはん』は消化にも配慮されているんですね。もう12歳ですが、散歩は時間がある日は1日3回、坂道も階段もタタッと。私達の方が『ちょっと待って~』(笑)。そうそう、今はウェアは着ていません。茶々丸らしく自然体で過ごせる時間が増えて表情もいきいき。友達からも『元気そうだね』『よかったね』と声をかけてもらえて、本当によかった! 茶々丸は大切な家族、息子の弟の『次男』です。 時々あげる『犬康食・ワン』ジャーキータイプも大好きですし、体にいいものをしっかり与えようと思います。私達夫婦もシニアですから、茶々丸と『一緒に元気に添い遂げようね♥』って言っています」

  • 小宮クーちゃん

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    福岡県取材

    「この先も元気でいてほしいからプラス1粒、『犬康食・ワン』を1日3粒にします」と、明るく笑ってくださった小宮さん。「クーが6歳の頃、体にいいものはないかと思っていた時、CMで『ワン』を知りました。霊芝や田七人参など人にいい和漢植物の成分だから犬にもいいはずと思い、そこから続けています」。元気に育ったクーちゃんですが、昨年9月、突然倒れてしまいました。「春に一緒に旅行の計画もあったのに…まさに青天の霹靂でした。私はあまりのショックで、これは『ワン』も必要なくなる…とわんわん倶楽部さんに中止の電話をしました。するとスタッフさんが、もし残りがあれば『ワン』を増量してくださいと言ってくださり、そこから毎日1粒だった『ワン』を朝晩2回、1日2粒に増量。いつ不要になるかわからないので、11月頃から足りなくなった時だけ注文しました。でも年が明けて2月頃『あれ? これはずっと飲めるかも!』と定期購入に戻したんです」

     取材に伺った5月、「クーはバリバリ元気(笑)!」と小宮さん。「よく食べて以前より体重が増えました。散歩も毎日喜んで行っています。何歳?って聞かれるので年を言うとみんなびっくり。顔を見てください。元気ないい顔してるでしょ?私があんなに心配したのにね(笑)」。『ワン』を増量してよかった、と小宮さんは語ります。「本当にすごい。私と同じように泣いた方々に『ワン』を教えたい。みんなに知ってほしくて、あちこちで薦めています!  薬じゃないからすぐに変わらないけど、自然の成分でじわじわと体に合うみたい、だから何か月か続けてとね。子ども達も独立した今は、クーは子ども以上に大切な存在。年を重ねても今のまま元気でいてほしいから、これからはもう1粒。3粒に増やします! 目指せ、20歳です(笑)」

  • 木下 まるこちゃん

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    大阪府取材

    涙の看病から2年…15歳のまるこ、今日も元気に走っています!木下さんは2年前わんわん倶楽部をご訪問くださり、今回は久々の再会! 「当時伺ったのは、まるこが元気になったお礼をしたかったからなんです」と木下さん。『犬康食・ワン』は、先代犬のまるおくんが5歳の頃から続けていたそうです。「元気だから大丈夫と思って一度お休みしたことがあるんです。でも、続けていた頃の印象との違いが気になって。毎日の積み重ねって大事なんだと、あわてて再開しました。まるおは14歳で亡くなるまで元気で毛並みもつやつや、だからまるこにも子犬の頃から飲ませています」。ところがまるこちゃんは、12歳の頃大きく体調を崩します。「何も口にしてくれない日が続き、日に日に痩せていく。このまま会えなくなるのではと、毎日泣きながら看病しました。つらい治療はできるだけさせたくない。だから、私たちにできることを一つひとつ続けようと、フードを液状にし、いつもの『ワン』も細かくして、少しずつ口元へ運びました。食べられる日、食べられない日を繰り返しながらも、声をかけ見守り続けました。翌年、検査で先生に状態を見ていただいた時には、『ご家族の愛情ですね』と言っていただき、本当に嬉しくて。そのご報告に伺ったんです」2年経った今まるこちゃんは15歳。「大病した顔に見えないでしょ(笑)? 2年前が嘘みたいに元気で、散歩ではタタタッと走るし、家の中では跳ね回って、妻と二人でも捕まらない(笑)。毛並みもつやつや、目もきれいで、おとといの健診では先生に『絶好調だね!』と言われました。今こうして笑えるのは『ワン』のおかげ、だから犬友にも薦めています。実はまるおは一晩だけ入院した翌朝に天国へ…看取れず、本当に後悔しました。だからこそまるこは最期まで私達のそばで。そのためにも『ワン』を続けます。寿命は仕方ないけれど、一日でも長く健康で、そばにいてほしい。まるこがいるから毎日が生き生きと楽しい。私達夫婦の生きがいです。」

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