愛用者様取材記事一覧
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小宮クーちゃん
福岡県取材
「この先も元気でいてほしいからプラス1粒、『犬康食・ワン』を1日3粒にします」と、明るく笑ってくださった小宮さん。「クーが6歳の頃、体にいいものはないかと思っていた時、CMで『ワン』を知りました。霊芝や田七人参など人にいい和漢植物の成分だから犬にもいいはずと思い、そこから続けています」。元気に育ったクーちゃんですが、昨年9月、突然倒れてしまいました。「春に一緒に旅行の計画もあったのに…まさに青天の霹靂でした。私はあまりのショックで、これは『ワン』も必要なくなる…とわんわん倶楽部さんに中止の電話をしました。するとスタッフさんが、もし残りがあれば『ワン』を増量してくださいと言ってくださり、そこから毎日1粒だった『ワン』を朝晩2回、1日2粒に増量。いつ不要になるかわからないので、11月頃から足りなくなった時だけ注文しました。でも年が明けて2月頃『あれ? これはずっと飲めるかも!』と定期購入に戻したんです」
取材に伺った5月、「クーはバリバリ元気(笑)!」と小宮さん。「よく食べて以前より体重が増えました。散歩も毎日喜んで行っています。何歳?って聞かれるので年を言うとみんなびっくり。顔を見てください。元気ないい顔してるでしょ?私があんなに心配したのにね(笑)」。『ワン』を増量してよかった、と小宮さんは語ります。「本当にすごい。私と同じように泣いた方々に『ワン』を教えたい。みんなに知ってほしくて、あちこちで薦めています! 薬じゃないからすぐに変わらないけど、自然の成分でじわじわと体に合うみたい、だから何か月か続けてとね。子ども達も独立した今は、クーは子ども以上に大切な存在。年を重ねても今のまま元気でいてほしいから、これからはもう1粒。3粒に増やします! 目指せ、20歳です(笑)」
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木下 まるこちゃん
大阪府取材
涙の看病から2年…15歳のまるこ、今日も元気に走っています!木下さんは2年前わんわん倶楽部をご訪問くださり、今回は久々の再会! 「当時伺ったのは、まるこが元気になったお礼をしたかったからなんです」と木下さん。『犬康食・ワン』は、先代犬のまるおくんが5歳の頃から続けていたそうです。「元気だから大丈夫と思って一度お休みしたことがあるんです。でも、続けていた頃の印象との違いが気になって。毎日の積み重ねって大事なんだと、あわてて再開しました。まるおは14歳で亡くなるまで元気で毛並みもつやつや、だからまるこにも子犬の頃から飲ませています」。ところがまるこちゃんは、12歳の頃大きく体調を崩します。「何も口にしてくれない日が続き、日に日に痩せていく。このまま会えなくなるのではと、毎日泣きながら看病しました。つらい治療はできるだけさせたくない。だから、私たちにできることを一つひとつ続けようと、フードを液状にし、いつもの『ワン』も細かくして、少しずつ口元へ運びました。食べられる日、食べられない日を繰り返しながらも、声をかけ見守り続けました。翌年、検査で先生に状態を見ていただいた時には、『ご家族の愛情ですね』と言っていただき、本当に嬉しくて。そのご報告に伺ったんです」2年経った今まるこちゃんは15歳。「大病した顔に見えないでしょ(笑)? 2年前が嘘みたいに元気で、散歩ではタタタッと走るし、家の中では跳ね回って、妻と二人でも捕まらない(笑)。毛並みもつやつや、目もきれいで、おとといの健診では先生に『絶好調だね!』と言われました。今こうして笑えるのは『ワン』のおかげ、だから犬友にも薦めています。実はまるおは一晩だけ入院した翌朝に天国へ…看取れず、本当に後悔しました。だからこそまるこは最期まで私達のそばで。そのためにも『ワン』を続けます。寿命は仕方ないけれど、一日でも長く健康で、そばにいてほしい。まるこがいるから毎日が生き生きと楽しい。私達夫婦の生きがいです。」
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今堀 えるくん
兵庫県取材
今堀さんは2024年の感謝祭にご参加、その際に取材させていただきました。当時、えるくんは9歳。「周りで8歳、9歳頃で体調を崩したり、10歳で天国に行ったワンちゃんの話も聞き、えるは健康で長生きしてほしいと思っていたんです」。奥様がたまたまCMで『犬康食・ワン』を見つけ、「霊芝などの原材料を見て、これならいいかと」と、えるくんが若い頃から『ワン』を始めたそうです。
「10歳」を心配していたお二人でしたが、この5月でえるくんは11歳に!「2年前、いえ、子犬の頃と変わりません。変わらず病気知らずで、毎朝夕主人と元気に散歩に出かけます。バーッと出て、見送る私が『える』って呼んでも振り向かない(笑)。もちろん階段も平気で、主人の郷里に旅行に行きましたが、山や坂もどんどん上って行くんですよ。帰宅しても疲れ知らずでびっくりです。毛並みはフワフワで、近所の子ども達が『かわいい』『なでさせて』。『えるはアイドルなんや』って主人も嬉しそうで(笑)。相変わらず食いしん坊で『ごはん』と聞くと寝ていても走ってきます。カリカリ派で『ワン』の粒もカリッと(笑)。11歳になるけど歯も丈夫なんでしょうね」と奥様はニコニコ。
「えるが若い頃と変わらないことが、『ワン』の良さだと思います。あの時たまたま『ワン』を見つけて、本当によかったです。心配していた10歳を元気に越えましたし、次は15歳かな? 『今はいいけれど年とともに衰えるし、急に…ということもあるよ』とみんなに言われるんです。だから今からしっかり備えようと。私達夫婦も、えるがいるから会話が増えて喧嘩しても笑顔になれます。えるは私達の息子、『子は鎹』ですね(笑)。えるは旅行も大好きなので、もっと旅行にも連れていきたい。このまま『ワン』を続けて15歳を元気に越えられるよう、家族で仲良く過ごしたいですね」
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前田 花丸くん
大阪府取材
花丸くんは第7回写真コンテストの大賞受賞のワンちゃんです。「丁寧なご連絡をいただいてびっくり。わんわん倶楽部さんはいつも気にかけてくださって。季節のハガキも楽しみで飾っています」と微笑まれる前田さんご夫婦。花丸くんは人懐っこく気が優しく、妹分のももちゃんにも優しいお兄ちゃんだそうです。「小さい頃フードをあまり食べてくれず心配で、健康についていろいろ調べたんです。そんな時知ったのが『犬康食・ワン』。実は亡き父が病気の際、霊芝を飲んでいました。それを見ていたので、『ワン』の原材料が霊芝と知り、花丸にもいいと思って始めたんです」とご主人。「とにかく周りに言われるのが『毛並みがきれい、サロンに通ってるの?』。でも家でブラシするくらいで、サロンも行ってません。健康診断は健康そのものですし、何よりも体力! 散歩が大好きで、毎日平気で片道1時間以上どんどん歩くから、ついていく私達がもう大変で。遠くまで行きすぎて車で迎えに来てもらったりね。夜8時に出て、帰ったら11時なんてざら(笑)。6歳とシニアの入り口なのに年々体力が増してる感じです。『ワン』以外、何もしていないんですがね。そうなのかもねって、いつも言ってます。だから『ワン』は必需品、なくてはならないものですよ」とお二人は語られます。「散歩は大変ですが(笑)、運動になるし私は10kg痩せました」と奥様。「フレンドリーな花丸のおかげで友達も増えました。それに最近次男が結婚したんですが、花丸がきっかけで柴犬好きなお相手と知り合えたんです。花丸とももは、ずっとそばにいてくれる子ども、大切な家族です。花丸もこれからシニアになりますし、犬の一生は人より短いからこそ、思い出をたくさん作ってあげたいです。旅行ももっと連れていきたいんですが、花丸は旅先よりも我が家や家族が一番みたい…それがまた嬉しいですね」。



