愛用者様取材記事詳細
お客様の取材に行ってきました。
元気なワンちゃんとお客様のエピソードや、
インタビュー内容を皆さまにご紹介しますね。
奈良県取材
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プレミアム粒タイプ3ヵ月毎3袋コース
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愛飲歴13年
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福留様
こむぎちゃん・のりおくん
チワワ・甲斐犬
10歳・8歳
『犬康食・ワン』を教えてくれたあの人は私の神様
これからは『ワン』で幸せな犬生を!
「あの時『犬康食・ワン』を教えてもらわなかったら…」と、福留さん。「先代犬の体調を崩してしまい、どうしてあげたらいいか悩んでいた時、ペットショップの店員さんに勧められたのが『ワン』でした。成分を調べてみると『霊芝』が入っている! 昔から健康維持のために使われてきた素材! お値段もお手頃!と、まず試してみたんです。かかりつけの先生からも『よく工夫されていますね』と言っていただき*、さらに別の先生からも古くから素材として知られる霊芝の良さを伺いました。チロには、無理なく続けられるこのスタイルが、なんとなく体にしっくり来ていたようです」
その後、チロくんのお嫁さんのもみじちゃん、娘のミルクちゃん、保護犬のリバーちゃんを大切に育てた福留さん。みんなが年齢を経て天国に旅立ち、年若かったのりおくんひとりに…。「のりおが寂しがっていた時、犬保護団体のSNSでこむぎを見つけたんです。当時こむぎは6歳、元繁殖犬で本当にかわいそうな状態で、涙が出ました。その時この子にも『ワン』がいいかもと思ったんです。チロ、助けてあげてねと、お守りの様に始めました」。それから4年余り…「こむぎ、こんなに美人だったのね~って(笑)! みんながなでて『毛並みがつやつやで気持ちいい!』、健康診断も異常なし! まだ外は怖いのかお散歩も途中で抱っこだけど、やっと態度も大きくなって(笑)、のりおのちょっかいにも負けません」と福留さんはニコニコ。
「こむぎにとって、我が家に来るまでの6年間は失われた6年間。だから同じ時間をかけて取り戻して、そこからがこむぎの本当の『犬生』です。だからこそ元気に長生きしてほしい、遠慮せずもっと自由に過ごしてほしい、旅行の楽しさも教えてあげたい、幸せだと感じて、ここに来てよかったと思ってほしい…。それが私の幸せにもなるんです。そのために『ワン』、そしてこむぎがどんな育て方をされたのかわからないから、安心のために『ワン』をあげ続けます。チロもこむぎも『ワン』があって本当によかった。あの時『ワン』を教えてくれた店員さんは、私にとって神様です!」
※医療的な効果を明言するものではありません



