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愛用者様取材記事一覧

橋爪カメラマン
  • 浅見 まるおくん

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    神奈川県取材

    この子は支え合う相棒…
    『犬康食・ワン』ジャーキー大活用&夏冬増量でずっと一緒に!


    「いつもわんわん倶楽部のスタッフさんに長電話してごめんなさいね。でもお話しやすく、犬の気持ちをよくわかってらして、つい」と微笑まれる浅見さん。昨年6月まで、長野県でまるおくんとふたり暮らしだったとのこと。先代犬のルナちゃんが11歳で天国に行ったため、「まるおは元気で長生きしてほしい」と、子犬の頃から『犬康食・ワン』を始めたそうです。「選んだ理由は、成分の霊芝の良さ、保存料などが無添加で安心なこと、それに産地。同じ長野県だから環境の良さも知っていたんです」。浅見さんはまるおくんの体調管理にジャーキーを大活用!「朝夕の食事は、まずジャーキー1本、それから乳酸菌、ドライフードと鶏ささみなどフルコース(笑)。プラス夏と冬はジャーキーを増量しています。長野は冬は寒さが厳しく、夏も最近は暑いので、1本ずつ増やして1日4本! 人も年をとるとお肉を食べるといいでしょう? 犬もしっかり栄養を摂ることで、年をとっても元気を保てるはず」。夏バテ知らずで、元気いっぱいに育ったまるおくん。浅見さんとともに、今は神奈川の娘さんご一家と暮らしています。「こちらに移り、私もまるおもますます健康になりました(笑)。まるおはぽっちゃりしていましたが、お散歩が増えて1kg減。この1月で9歳ですが、階段も駆け上り坂道もスタスタ。毛並みはつやつや、健康診断も問題なし! まるおはジャーキー、私は栄養士の娘が作る食事、そして散歩でますます元気。最近は、人様のお役に立ちたくて介護の仕事も始めました」と浅見さん。「まるおは私の相棒! お互いに支え合う存在です。8年以上雨の日も風の日もふたりで暮らし、言葉は話せなくても会話できるんです。犬の時間は人より短いからこそ、今を大切にしてあげたい。これから先もふたりで元気で、一日一日を大事にして、言葉を交わして、楽しい時間を共有したいです」。


    「倶楽部ニュースも保存しています。掲載の情報が役に立つんですよ」と浅見さん。浅見さんを支えてきたまるおくんは賢くてしっかり者。「今の家でも、朝家族が起きるのを部屋の前で待ち、寝坊すると吠えて『遅れるよ!』。自分が支える相手が増えたと思ってるのかも(笑)」
  • 心配していたこの子も元気に10歳!

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    東京都取材

    心配していたこの子も元気に10歳!

    「わんわん倶楽部さんには本当に誠意を感じます」

     宮原さんご家族は、以前は猫9匹に先住犬・クッキーくんと大所帯! 健康食品も取り入れ健康管理に気をつけていたそうです。「クッキーが12歳の頃、あんみつとシフォンを迎えました。ところがあんみつは体が弱くてずっと医者通い…。心配で、以前使っていた健康食品をと思ったけれど、あんみつは苦手みたい。そんな時『犬康食・ワン』を知りました。昔から霊芝は体によいと聞いていましたし『ダメならやめればいい』って(笑)」。多くの子を育てた宮原さんは、「体が弱くてもストレスがなければ元気に過ごせるはず」とあんみつちゃん達に愛情を注ぎました。そしてあんみつちゃんは無事10歳に! 今はクッキーくんも猫達も天国ですが、シフォンちゃんと元気に、よく食べて毎日快便、毛並みも若い頃と変わらずつやつや! 「お散歩が大好きなので、あんみつの体調にあわせて出かけます。ふたりは歩くペースが違うんですが、シフォンが『一緒がいい』って(笑)。シニアになり、栄養を考えて『ワンぱくっ!ごはん』も始めました。クッキーの頃は手作りしていましたが、これなら安心です。それにわんわん倶楽部さんには本当に誠意を感じます。他の会社は、電話しても新商品の勧誘など事務的な対応で。それが普通ですけれど、わんわん倶楽部さんは、最初からこの子達の名前を覚えてくれていてびっくり! 体調も気遣ってくれて、私も家族にも言えなかったクッキーへの想いをお話ししたり…。クッキーが天国に行った時、私の時計は止まったんです。でもあんみつとシフォンがひとつひとつねじを巻き、止まった針を動かしてくれました。 どの子もみんな、ご縁があって天から預った子達です。だから私が先に逝っては絶対ダメ、幸せにお返しできるように、最期まで見守らなきゃ。特別ではなくていいから、普通に楽しみ、おいしく食べて、一日でも長く元気で過ごしてほしい。この子達は、私の命と同じですから」「わんわん倶楽部さんには本当に誠意を感じます」

  • 『犬康食・ワン』を教えてくれたあの人は私の神様

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    奈良県取材

    これからは『ワン』で幸せな犬生を!

     「あの時『犬康食・ワン』を教えてもらわなかったら…」と、福留さん。「先代犬の体調を崩してしまい、どうしてあげたらいいか悩んでいた時、ペットショップの店員さんに勧められたのが『ワン』でした。成分を調べてみると『霊芝』が入っている! 昔から健康維持のために使われてきた素材! お値段もお手頃!と、まず試してみたんです。かかりつけの先生からも『よく工夫されていますね』と言っていただき*、さらに別の先生からも古くから素材として知られる霊芝の良さを伺いました。チロには、無理なく続けられるこのスタイルが、なんとなく体にしっくり来ていたようです」

     その後、チロくんのお嫁さんのもみじちゃん、娘のミルクちゃん、保護犬のリバーちゃんを大切に育てた福留さん。みんなが年齢を経て天国に旅立ち、年若かったのりおくんひとりに…。「のりおが寂しがっていた時、犬保護団体のSNSでこむぎを見つけたんです。当時こむぎは6歳、元繁殖犬で本当にかわいそうな状態で、涙が出ました。その時この子にも『ワン』がいいかもと思ったんです。チロ、助けてあげてねと、お守りの様に始めました」。それから4年余り…「こむぎ、こんなに美人だったのね~って(笑)! みんながなでて『毛並みがつやつやで気持ちいい!』、健康診断も異常なし! まだ外は怖いのかお散歩も途中で抱っこだけど、やっと態度も大きくなって(笑)、のりおのちょっかいにも負けません」と福留さんはニコニコ。

     「こむぎにとって、我が家に来るまでの6年間は失われた6年間。だから同じ時間をかけて取り戻して、そこからがこむぎの本当の『犬生』です。だからこそ元気に長生きしてほしい、遠慮せずもっと自由に過ごしてほしい、旅行の楽しさも教えてあげたい、幸せだと感じて、ここに来てよかったと思ってほしい…。それが私の幸せにもなるんです。そのために『ワン』、そしてこむぎがどんな育て方をされたのかわからないから、安心のために『ワン』をあげ続けます。チロもこむぎも『ワン』があって本当によかった。あの時『ワン』を教えてくれた店員さんは、私にとって神様です!」

    ※医療的な効果を明言するものではありません

  • ジャーキーを増量したら…「15歳になってこうなんて、嬉しい予想外です(笑)」

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    東京都取材

     中座さんは代々の愛犬に『犬康食・ワン』を続けて11年! 5年前も、ひなちゃんと当時15歳の欧介くんの取材に伺いました。欧介くんは4年前、16歳で天国に…。一人っ子となったひなちゃんは15歳となりました。「年齢のせいか足腰が弱ってきたみたいで…と橋詰社長さんにお話ししたら『ジャーキーを増量してみてください』。それでいいの?と思いつつ1本増量してみました。そこから今で2週間…整体でも通おうか迷っていましたが、こうした小さなことで手応えを感じるなんてびっくり! ひなもジャーキーが大好きだから大喜び(笑)! また8歳ごろから続いていた持病も、最近は通院頻度がだいぶ減りました。お薬と組み合わせた結果かもしれませんが、不安を感じていた日々が和らいできたように思います。15歳になってこれほど落ち着いているのは、予想を超えることですね。犬友の中でもひなが一番年上ですが、お散歩もスタスタ。毛並みもきれいで『5歳でしょ?』って言われました」と中座さん。「ジャーキーは、若い間はメンテナンスとして少しづつ、10歳以上は健康維持に毎日しっかりあげています。ワンをやめるなんて考えたことがありませんね。やはりどの子も元気でいてくれましたから。それに、続けているのは『ワン』の良さだけでなくスタッフさんや社長さんのお人柄です。みんな親切で、家族や友達の愛犬同様に想ってくれる。先代犬の歯が弱くなった頃、電話でスタッフさんにお話ししたらジャーキーのふやかし方を教えてくれて…。他の会社なら、電話口のスタッフさんがここまで教えてくれないと思います。今は夫婦二人、ひな中心の毎日です。万が一を考え必ず誰かがそばにいて、ひなを1人にしないようにしています。ひなに無理がないように、お出かけも一緒にね。『ワン』を続けて、できるかぎりのことをしてあげたいと思っています」

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