愛用者様取材記事一覧
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前田 花丸くん
大阪府取材
花丸くんは第7回写真コンテストの大賞受賞のワンちゃんです。「丁寧なご連絡をいただいてびっくり。わんわん倶楽部さんはいつも気にかけてくださって。季節のハガキも楽しみで飾っています」と微笑まれる前田さんご夫婦。花丸くんは人懐っこく気が優しく、妹分のももちゃんにも優しいお兄ちゃんだそうです。「小さい頃フードをあまり食べてくれず心配で、健康についていろいろ調べたんです。そんな時知ったのが『犬康食・ワン』。実は亡き父が病気の際、霊芝を飲んでいました。それを見ていたので、『ワン』の原材料が霊芝と知り、花丸にもいいと思って始めたんです」とご主人。「とにかく周りに言われるのが『毛並みがきれい、サロンに通ってるの?』。でも家でブラシするくらいで、サロンも行ってません。健康診断は健康そのものですし、何よりも体力! 散歩が大好きで、毎日平気で片道1時間以上どんどん歩くから、ついていく私達がもう大変で。遠くまで行きすぎて車で迎えに来てもらったりね。夜8時に出て、帰ったら11時なんてざら(笑)。6歳とシニアの入り口なのに年々体力が増してる感じです。『ワン』以外、何もしていないんですがね。そうなのかもねって、いつも言ってます。だから『ワン』は必需品、なくてはならないものですよ」とお二人は語られます。「散歩は大変ですが(笑)、運動になるし私は10kg痩せました」と奥様。「フレンドリーな花丸のおかげで友達も増えました。それに最近次男が結婚したんですが、花丸がきっかけで柴犬好きなお相手と知り合えたんです。花丸とももは、ずっとそばにいてくれる子ども、大切な家族です。花丸もこれからシニアになりますし、犬の一生は人より短いからこそ、思い出をたくさん作ってあげたいです。旅行ももっと連れていきたいんですが、花丸は旅先よりも我が家や家族が一番みたい…それがまた嬉しいですね」。
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澤谷 やまとくん
大阪府取材
10歳でもガードレールをピョン♪親子三代毛づやピカピカ!
最初に『犬康食・ワン』を始めたのは、やまとくんのおばあちゃん・あかねちゃんでした。「以前いた子にリハビリしてくださった先生が『ワン』のCMに出ていたんです。『この先生が勧めるからにはいいものに違いない』と始めました」。 シニアのあかねちゃんは、顔つきも毛づやも若見えして美魔女ぶりを発揮!「当時我が家にはあかねと孫のやまとが、友達のお家にやまとの母親と兄弟犬が暮らしていました。私も友達もびっくりして、他の子ややまとにも『ワン』を始めたんです」。親子三代、毛づやピカビカ! 今はみんな天国に行きましたが、最期まで毛づやも美しくやつれることもなく、穏やかに旅立ってくれたそうです。「友達の飼っている子達は数日前までお散歩もして普段通り。兄弟ワンちゃんは病気だったので心配でしたが、予想以上に一緒に過ごせました。友達は『わんわん倶楽部さんにお礼を言っておいて』と言っていましたね」
やまとくんも3月で11歳。病院知らずで健診でも問題なし! とても賢くて嘱託警察犬の資格もとったほど。愛想がよくて、ファンクラブができるほどの人気者です。その毛づやの美しさに、みんな年を聞いてびっくりするとのこと。「階段も走って上り下りしています。先日はガードレールをピョンと飛び越えて、私が驚きました。『ワン』は1日2粒、夏冬の増量キャンペーンの時は体調維持のため、そしてやまとにサービス(笑)で増量しています」と笑顔の澤谷さん。「犬の1日は人の数日に当たると言いますから、人より早く実感するのかも…。あかねで『ワン』のすごさはよくわかりました。他の子達も『ワン』を続けて本当によかったから、やまとも、もちろん続けます。『ワン』とはいいご縁をいただきました。やまとは大切な息子、この先もありのままに自然に、一緒に過ごしていきたいです」
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浅見 まるおくん
神奈川県取材
この子は支え合う相棒…
『犬康食・ワン』ジャーキー大活用&夏冬増量でずっと一緒に!
「いつもわんわん倶楽部のスタッフさんに長電話してごめんなさいね。でもお話しやすく、犬の気持ちをよくわかってらして、つい」と微笑まれる浅見さん。昨年6月まで、長野県でまるおくんとふたり暮らしだったとのこと。先代犬のルナちゃんが11歳で天国に行ったため、「まるおは元気で長生きしてほしい」と、子犬の頃から『犬康食・ワン』を始めたそうです。「選んだ理由は、成分の霊芝の良さ、保存料などが無添加で安心なこと、それに産地。同じ長野県だから環境の良さも知っていたんです」。浅見さんはまるおくんの体調管理にジャーキーを大活用!「朝夕の食事は、まずジャーキー1本、それから乳酸菌、ドライフードと鶏ささみなどフルコース(笑)。プラス夏と冬はジャーキーを増量しています。長野は冬は寒さが厳しく、夏も最近は暑いので、1本ずつ増やして1日4本! 人も年をとるとお肉を食べるといいでしょう? 犬もしっかり栄養を摂ることで、年をとっても元気を保てるはず」。夏バテ知らずで、元気いっぱいに育ったまるおくん。浅見さんとともに、今は神奈川の娘さんご一家と暮らしています。「こちらに移り、私もまるおもますます健康になりました(笑)。まるおはぽっちゃりしていましたが、お散歩が増えて1kg減。この1月で9歳ですが、階段も駆け上り坂道もスタスタ。毛並みはつやつや、健康診断も問題なし! まるおはジャーキー、私は栄養士の娘が作る食事、そして散歩でますます元気。最近は、人様のお役に立ちたくて介護の仕事も始めました」と浅見さん。「まるおは私の相棒! お互いに支え合う存在です。8年以上雨の日も風の日もふたりで暮らし、言葉は話せなくても会話できるんです。犬の時間は人より短いからこそ、今を大切にしてあげたい。これから先もふたりで元気で、一日一日を大事にして、言葉を交わして、楽しい時間を共有したいです」。
「倶楽部ニュースも保存しています。掲載の情報が役に立つんですよ」と浅見さん。浅見さんを支えてきたまるおくんは賢くてしっかり者。「今の家でも、朝家族が起きるのを部屋の前で待ち、寝坊すると吠えて『遅れるよ!』。自分が支える相手が増えたと思ってるのかも(笑)」 -
心配していたこの子も元気に10歳!
東京都取材
心配していたこの子も元気に10歳!
「わんわん倶楽部さんには本当に誠意を感じます」
宮原さんご家族は、以前は猫9匹に先住犬・クッキーくんと大所帯! 健康食品も取り入れ健康管理に気をつけていたそうです。「クッキーが12歳の頃、あんみつとシフォンを迎えました。ところがあんみつは体が弱くてずっと医者通い…。心配で、以前使っていた健康食品をと思ったけれど、あんみつは苦手みたい。そんな時『犬康食・ワン』を知りました。昔から霊芝は体によいと聞いていましたし『ダメならやめればいい』って(笑)」。多くの子を育てた宮原さんは、「体が弱くてもストレスがなければ元気に過ごせるはず」とあんみつちゃん達に愛情を注ぎました。そしてあんみつちゃんは無事10歳に! 今はクッキーくんも猫達も天国ですが、シフォンちゃんと元気に、よく食べて毎日快便、毛並みも若い頃と変わらずつやつや! 「お散歩が大好きなので、あんみつの体調にあわせて出かけます。ふたりは歩くペースが違うんですが、シフォンが『一緒がいい』って(笑)。シニアになり、栄養を考えて『ワンぱくっ!ごはん』も始めました。クッキーの頃は手作りしていましたが、これなら安心です。それにわんわん倶楽部さんには本当に誠意を感じます。他の会社は、電話しても新商品の勧誘など事務的な対応で。それが普通ですけれど、わんわん倶楽部さんは、最初からこの子達の名前を覚えてくれていてびっくり! 体調も気遣ってくれて、私も家族にも言えなかったクッキーへの想いをお話ししたり…。クッキーが天国に行った時、私の時計は止まったんです。でもあんみつとシフォンがひとつひとつねじを巻き、止まった針を動かしてくれました。 どの子もみんな、ご縁があって天から預った子達です。だから私が先に逝っては絶対ダメ、幸せにお返しできるように、最期まで見守らなきゃ。特別ではなくていいから、普通に楽しみ、おいしく食べて、一日でも長く元気で過ごしてほしい。この子達は、私の命と同じですから」「わんわん倶楽部さんには本当に誠意を感じます」



