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愛用者様取材記事一覧

橋爪カメラマン
  • 『犬康食・ワン』を教えてくれたあの人は私の神様

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    奈良県取材

    これからは『ワン』で幸せな犬生を!

     「あの時『犬康食・ワン』を教えてもらわなかったら…」と、福留さん。「先代犬の体調を崩してしまい、どうしてあげたらいいか悩んでいた時、ペットショップの店員さんに勧められたのが『ワン』でした。成分を調べてみると『霊芝』が入っている! 昔から健康維持のために使われてきた素材! お値段もお手頃!と、まず試してみたんです。かかりつけの先生からも『よく工夫されていますね』と言っていただき*、さらに別の先生からも古くから素材として知られる霊芝の良さを伺いました。チロには、無理なく続けられるこのスタイルが、なんとなく体にしっくり来ていたようです」

     その後、チロくんのお嫁さんのもみじちゃん、娘のミルクちゃん、保護犬のリバーちゃんを大切に育てた福留さん。みんなが年齢を経て天国に旅立ち、年若かったのりおくんひとりに…。「のりおが寂しがっていた時、犬保護団体のSNSでこむぎを見つけたんです。当時こむぎは6歳、元繁殖犬で本当にかわいそうな状態で、涙が出ました。その時この子にも『ワン』がいいかもと思ったんです。チロ、助けてあげてねと、お守りの様に始めました」。それから4年余り…「こむぎ、こんなに美人だったのね~って(笑)! みんながなでて『毛並みがつやつやで気持ちいい!』、健康診断も異常なし! まだ外は怖いのかお散歩も途中で抱っこだけど、やっと態度も大きくなって(笑)、のりおのちょっかいにも負けません」と福留さんはニコニコ。

     「こむぎにとって、我が家に来るまでの6年間は失われた6年間。だから同じ時間をかけて取り戻して、そこからがこむぎの本当の『犬生』です。だからこそ元気に長生きしてほしい、遠慮せずもっと自由に過ごしてほしい、旅行の楽しさも教えてあげたい、幸せだと感じて、ここに来てよかったと思ってほしい…。それが私の幸せにもなるんです。そのために『ワン』、そしてこむぎがどんな育て方をされたのかわからないから、安心のために『ワン』をあげ続けます。チロもこむぎも『ワン』があって本当によかった。あの時『ワン』を教えてくれた店員さんは、私にとって神様です!」

    ※医療的な効果を明言するものではありません

  • ジャーキーを増量したら…「15歳になってこうなんて、嬉しい予想外です(笑)」

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    東京都取材

     中座さんは代々の愛犬に『犬康食・ワン』を続けて11年! 5年前も、ひなちゃんと当時15歳の欧介くんの取材に伺いました。欧介くんは4年前、16歳で天国に…。一人っ子となったひなちゃんは15歳となりました。「年齢のせいか足腰が弱ってきたみたいで…と橋詰社長さんにお話ししたら『ジャーキーを増量してみてください』。それでいいの?と思いつつ1本増量してみました。そこから今で2週間…整体でも通おうか迷っていましたが、こうした小さなことで手応えを感じるなんてびっくり! ひなもジャーキーが大好きだから大喜び(笑)! また8歳ごろから続いていた持病も、最近は通院頻度がだいぶ減りました。お薬と組み合わせた結果かもしれませんが、不安を感じていた日々が和らいできたように思います。15歳になってこれほど落ち着いているのは、予想を超えることですね。犬友の中でもひなが一番年上ですが、お散歩もスタスタ。毛並みもきれいで『5歳でしょ?』って言われました」と中座さん。「ジャーキーは、若い間はメンテナンスとして少しづつ、10歳以上は健康維持に毎日しっかりあげています。ワンをやめるなんて考えたことがありませんね。やはりどの子も元気でいてくれましたから。それに、続けているのは『ワン』の良さだけでなくスタッフさんや社長さんのお人柄です。みんな親切で、家族や友達の愛犬同様に想ってくれる。先代犬の歯が弱くなった頃、電話でスタッフさんにお話ししたらジャーキーのふやかし方を教えてくれて…。他の会社なら、電話口のスタッフさんがここまで教えてくれないと思います。今は夫婦二人、ひな中心の毎日です。万が一を考え必ず誰かがそばにいて、ひなを1人にしないようにしています。ひなに無理がないように、お出かけも一緒にね。『ワン』を続けて、できるかぎりのことをしてあげたいと思っています」

  • 霊芝でずっと健康に、そばにいて欲しい 愛犬は「我が家の天使」

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    千葉県取材

    霊芝でずっと健康に、そばにいて欲しい 愛犬は「我が家の天使」

    「クレアは『犬康食・ワン』ジャーキータイプが大好き。毎年夏は増量して夏バテ防止、今年もまだ暑いから1日2本で元気に過ごしています」と木村さん。木村さんは代々マルチーズと暮らし、クレアちゃんで5代目。でもサプリを始めたのはクレアちゃんが初めてとのこと。「自分の愛犬に『ワン』を続けていた娘に勧められたんです。実は主人が、以前は鍼灸の先生もしており漢方の調合もしていました。漢方が人にいい様子を私も見て来たんです。だから『ワン』を知り『霊芝や田七人参を犬用に研究開発したサプリ!? これは珍しい! クレアにもあげて、ずっと健康でいてほしい』と始めました」。クレアちゃんは14歳の今も健康そのもの。「毛並みがピカピカで毛量がフサフサ!  みんな『子犬?』と聞くので、年を言うとびっくりします。お散歩では甘えてすぐ『だっこ♥』ですが、子犬みたいに家中ぴょんぴょんはねて駆け回っています。毎日いいウンチで、クルクル回って『ちゃんとウンチしたよ! いいことしたからおやつね♥』ってジーっと私達を見つめるの。私も主人も負けてしまってつい…(笑)。人も動物も大好きで尾っぽをふりふりしてウエルカム。代々犬と暮らしましたがこんな子は初めて、不思議な子なんです。クレアや代々の愛犬達を我が家では『天使』って呼んでいます。例えば私が子どもを叱ると、愛犬達が『怒っちゃダメ』って止めたの。それで私も『あっ、ごめんね』と落ち着いて子どもと向き合えたり…。いつも天使がいるから、心穏やかに幸せに過ごせました。夫婦喧嘩もなくね(笑)。だから『ワン』を続けて、これからもクレアはずっと健康でそばにいてほしいと願っています」

  • 食べなくて心配だったこの子が…この通り❤︎フードの悩みが一気に解決!

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    大阪府取材

    柴犬と暮らすことが夢だった尾崎さん。念願かなって迎えたさくらちゃんでしたが、気がかりは「食に興味がない」ことでした。「健康上は問題ないのに、なぜかフードもおやつも食べず痩せるばかり。犬友に教えてもらったフードも食べず、心配で…。そんな時『犬康食・ワン』を知りました。霊芝は人にいいんだから、犬にもいいはず!とスタート。ジャーキータイプをあげたら、初めて喜んで食べてくれたんです!良かった~と続けるうちに『ワンぱくっ!ごはん』も知りました。人が食べられる原材料でしょう?何よりわんわん倶楽部さんの商品なら信用できます。あげてみたらパクパク食べてくれて…今までどんなフードを食べてくれなかったのに!悩みが一気に解決しました」しっかり食べて、さくらちゃんは元気な毎日。毛並みはムートンみたいにきれいでやわらか!「9歳ですが若く見えるんです」と尾崎さんはニコニコ。「実は4年前、さくらは病気で手術を受けました。私が病気に気づかず、本当に後悔しました。幸い手術後は回復も早くてお医者様もびっくり。その手術の影響と食に興味が出たおかげで、痩せすぎから今はこの通り。むしろダイエットをお医者様に勧められています(笑)」。1日の総量を決めて『ワンぱくっ!ごはん』+ダイエットフード、温野菜やスープ、そしてジャーキーと、食べる物にも気を配っているとのこと。「食べられない頃はかわいそうなことをしました。ジャーキーと『ワンぱくっ!ごはん』があってよかった!あまりに不安すぎるフードは原材料も不安で・・・。私にとって一番のフードとは、安心して与えられるフード。そして信頼できるフードが一番なんです」と優しくさくらちゃんを見つめる尾崎さん。「この子達は辛くても口で言えないし、寿命も人より短い。私が気づいて、大切にしてあげなきゃ。長生きしてほしいですからね。でも一時、私がダイエットに神経質になってしまい、さくらがストレスを感じてしまいました。だからジャーキーと『ワンぱくっ!ごはん』を続けつつ、ダイエットも焦らずのんびりと(笑)。今は私も仕事でさくらに寂しい思いをさせているので、何年後かに仕事を引退したら、さくらにつきっきりで大切にしてあげようと思っています」

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