愛用者様取材記事詳細
お客様の取材に行ってきました。
元気なワンちゃんとお客様のエピソードや、
インタビュー内容を皆さまにご紹介しますね。
大阪府取材
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プレミアム粒タイプ3カ月毎3袋お届け
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愛飲歴15年
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木下様
まるこちゃん
ペキニーズ
15歳
涙の看病から2年…15歳のまるこ、今日も元気に走っています!
木下さんは2年前わんわん倶楽部をご訪問くださり、今回は久々の再会! 「当時伺ったのは、まるこが元気になったお礼をしたかったからなんです」と木下さん。
『犬康食・ワン』は、先代犬のまるおくんが5歳の頃から続けていたそうです。「元気だから大丈夫と思って一度お休みしたことがあるんです。でも、続けていた頃の印象との違いが気になって。毎日の積み重ねって大事なんだと、あわてて再開しました。まるおは14歳で亡くなるまで元気で毛並みもつやつや、だからまるこにも子犬の頃から飲ませています」。
ところがまるこちゃんは、12歳の頃大きく体調を崩します。「何も口にしてくれない日が続き、日に日に痩せていく。このまま会えなくなるのではと、毎日泣きながら看病しました。つらい治療はできるだけさせたくない。
だから、私たちにできることを一つひとつ続けようと、フードを液状にし、いつもの『ワン』も細かくして、少しずつ口元へ運びました。食べられる日、食べられない日を繰り返しながらも、声をかけ見守り続けました。
翌年、検査で先生に状態を見ていただいた時には、『ご家族の愛情ですね』と言っていただき、本当に嬉しくて。
そのご報告に伺ったんです」2年経った今まるこちゃんは15歳。「大病した顔に見えないでしょ(笑)? 2年前が嘘みたいに元気で、散歩ではタタタッと走るし、家の中では跳ね回って、妻と二人でも捕まらない(笑)。毛並みもつやつや、目もきれいで、おとといの健診では先生に『絶好調だね!』と言われました。
今こうして笑えるのは『ワン』のおかげ、だから犬友にも薦めています。実はまるおは一晩だけ入院した翌朝に天国へ…看取れず、本当に後悔しました。
だからこそまるこは最期まで私達のそばで。そのためにも『ワン』を続けます。
寿命は仕方ないけれど、一日でも長く健康で、そばにいてほしい。まるこがいるから毎日が生き生きと楽しい。私達夫婦の生きがいです。」



